2012年6月13日水曜日

海外でのタバコ

先週、海外出張してきたので海外ネタを。

ヘビースモーカーの私としては、海外出張で苦労する一つが喫煙。
どの国も規制が厳しくなってきており、喫煙できる場所が少なくなってます。

台湾)
建物内は全面禁止。(ホテル、飲み屋もNG)
但し、飲み屋さんは9時以降、客が勝手に吸う分はOKって
訳のわからん暗黙のルールがあるみたい。???
困るのが空港!中に入ってしまうと喫煙場所は無し。
待ち時間~日本着までは、ずっと吸えない。

中国)
ほぼ日本と同じなんですが、段々、厳しくなってきてる。
10年前は、ホテルに禁煙室とか無かったり、食堂・レストランも喫煙OKだったんですけど。
  去年あたりから、空港でライターを取り上げれてしまうようになりました。
日本だとライター1本までは、機内持ち込み可なんですが、1本もダメって事らしい。 

シンガポール)
こっちは未だ行ったこと無いんですが、タバコの持込も罰金らしいです。

ところでタバコ、MildSevenは420円/箱ですけど、DutyFreeだと250円/箱。
私って、毎日、差額の税金を払ってる高額納税者だな。
中国のDutyFreeだとmade in Japanなのに、何故か150円くらい/箱。 ????

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ちなみに中華系でのタバコ吸いの必須単語

タバコ  : 香煙(シャンエン)
喫煙   : 吸煙(チョウエン)
灰皿   : 煙灰缶(エンホイカン)
ライター : 打火機(ダホチー)

こうゆうのは漢字みただけでも意味わかりそうでしょ。



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